Dec 26, 2010

高校卒業旅行、中国に

高校卒業旅行で中国に行きました。中国の学校と交流を深めるため、私の学年で中国に行くことになりました。が、中国の水を飲んだり、屋台料理を買って知っていると移動の大型バスの中でおにぎりを食べるナルドイトオトスプニダ。中国の学生との交流は色々と学ぶことができます楽しかったですがさらに、中国料理も食べてみたかったと思うの卒業旅行でした。
国内旅行どこが良かったのか友人の話をしたが、友人は、九州が良かったようです。湯布院などの温泉がよかったこと。行ってみたいと思っていました。私は北海道と答えました。やはり国内旅行なら北海道行っておかないとねと言う話になりました。友達も北海道でも良いと感じていたようです。ラベンダー畑などの話が含まれていません。今度一緒に行きたいという話をしてしまいました。
 ◇投手・守備力でも一回り成長
 2年連続2回目の甲子園出場を決めた英明。昨夏は初戦で八戸工大一(青森)と対戦し、六回に同点に追いつくも終盤に勝ち越され4−8で惜敗した。選手たちは「投打のかみ合ったチームでまずは一勝」、香川智彦監督も「今年は甲子園で結果を残す」と意気込む。香川大会の成績から「攻撃力」「守備力」「総合力」の三つの面でチームの戦力をみた。【鈴木理之】
 ■攻撃力
 打線は6試合で計74安打。2年連続で大会記録を更新するなど「打の英明」は健在だ。上位から下位までに打率4割を超える打者を4人そろえ、打線に切れ目がない。45得点と打線の得点力も目を見張る。打率5割1分9厘に加え一発もある1番・西岡、高校通算55本塁打で香川大会でも2本塁打を放ちチーム一の10打点を挙げた4番・中内の活躍に注目したい。
 ■守備力
 1・15と安定した防御率を誇る主戦の左腕松本が大黒柱。身長193センチの長身から投げおろす最速145キロの直球に加え、スライダーやフォークなど多彩な変化球を織り交ぜて、47投球回で61三振を奪った。また、15という四死球の少なさも注目される。1試合平均2・8と抜群の制球力だ。
 また、昨夏の香川大会で7失策を記録した守備は、1失策と安定した。「今年は守備から流れを作れる」(香川監督)と堅守で松本投手をもり立てる。
 ■総合力
 昨年の甲子園から1年経て、チームは「打撃力」だけではなく「投手力」「守備力」でも力をつけて一回り成長した。唯一の不安は救援投手の不在。甲子園では好投手相手に大量得点を期待するのは難しい。また、上位進出すれば、試合間隔が狭まるため、疲れが取れないまま登板せざるを得ない場面も想定される。松本投手が勝敗の大きな鍵を握っていると言えそうだ。
………………………………………………………………………………………………………
 ◇投手と打者の記録
   試合 投球回 被安打 三振 四死球 自責点 防御率
松本  6  47  28  61 15   6 1.15
宮井  2   4   7   5  1   4 9.00
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
合計 6  51  35  66 16  10  1.76
       試合  打数 安打 打点 本塁 打率
(7)西岡  6   27 14  4 2  519
(9)井口  6   20  9  4 0  450
(4)渡辺  6   21 12  8 1  571
(8)中内  6   20  7 10 2  350
(3)田中玲 6   23  9  7 0  391
(6)田野  6   20 10  3 0  500
(1)松本  6   21  4  3 1  190
(5)安藤  2    3  0  0 0  000
(2)橋本  6   17  5  1 0  294
   下井  5   11  2  2 0  182
   家門  4   10  2  0 0  200
   宮井  2    1  0  0 0  000
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
  計    6  194 74 42 6  381
 ※オーダーは決勝時

7月31日朝刊

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 琴電瓦町駅(高松市常磐町1)改札前で30日、市内の専門学校「穴吹デザインカレッジ」が、絵を描いたり、装飾したりしてオリジナルうちわなどを作るデザイン体験会を開き、親子連れらでにぎわった。
 オープンキャンパスなどの入学者を募る取り組みの一環。大勢が利用する駅に出向き、高校生だけでなく、子どもから大人まで幅広くものづくりやデザインの楽しさを伝えようと初めて企画した。
 トータルインテリアやグラフィックデザイン、漫画・アニメを学ぶ学生約20人が指導を担当。うちわや缶バッジ、カレンダーに好きなイラストを描いたり、植木鉢にタイルやおはじき、豆などを飾り付ける体験ができ、参加した子どもたちは夢中になっていた。
 缶バッジ作りに取り組んだ香川大教育学部付属高松小3年、植村太一君(8)は「製作機のレバーをガチャンと下ろして作るのが楽しかった。かばんに付けたい」と話していた。【馬渕晶子】

7月31日朝刊

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