Aug 09, 2009

教習所当日キャンセルで違約金

先週の水曜日の夜に教習所の機能教習の予約をしていたのですが、学校に急に急な用事ができるので、当日キャンセルされました。無断キャンセルだと1万円の違約金を持っていると聞いていたので、慌てて教習所当日のキャンセルの電話をしたのですが、その前の週に一回、当日キャンセルをしまっていたので、5千円のキャンセルリョルル持っています。
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 エプサイトは、奥山佐具子写真展「象の足の裏」を29日から開催する。

巨大なアジア象、その足の裏はどうなっているのか…。動物園でチラッと見えたその正体が気になり、動物園通いを始めた。いつの間にか対象とする動物が増えていった。思いがけない部位にその種固有の特性を見出す驚き、それを写真にまとめた。(写真展情報より)

名称:奥山佐具子写真展「象の足の裏」
会場:エプソンイメージングギャラリーエプサイト
住所:東京都新宿区西新宿2-1-1新宿三井ビル1階
会期:2011年4月29日〜2011年5月12日
時間:10時30分〜18時(最終日15時まで)
休館:日曜日


【デジカメ Watch,武石修】

 新潟県は、電力消費を抑える「ピークカット15%大作戦」運動を提唱し、4月13日に1回目のトライアルを行なった。

 このトライアルは県内全域を対象としている。具体的には、電力需要のピークとなる17時〜19時の間に、県民に節電行動をおこなってもらう。昨年の同じ日やトライアル前日との差を測定するすることで、節電の効果を検証する。

【お詫びと訂正】初出時に、トライアルの時間帯を誤って記載しておりました。お詫びして訂正させていただきます。

 具体的な節電行動としては、次のものが提案されていた。

・不要な照明は消灯し、必要最小限にする
・洗濯機/乾燥機、掃除機、電子レンジ、ヘアドライヤー等の大量の電力を消費する電気機器を使わない
・工場/オフィスのピーク時の操業停止や操業時間の変更
・エレベーター稼働の一部停止
・暖房(冷房)の設定温度を1度下げる(上げる)

 13日に行なわれた第1回トライアルの結果は14日に発表されており、昨年同日はもちろん前日に比べても明確な効果が出ている。新潟県の分析によれば、トライアル当日の電力使用量を前日と比較すると、15〜16時にはマイナス1%だったが、18〜19時にはマイナス9%に拡大した。 また、夕方の時間帯における前年のピーク時間は18〜19時だったが、トライアル当日のピーク時間は15〜16時となり、ピーク時間がシフトした。

 2回目のトライアルは、4月27日の18時〜20時に予定されている。

 新潟県は東北電力の管内であり、東北電力では計画停電を計画したものの実施には至っていない。しかし、震災の影響で火力発電所の復旧が遅れており、今夏には100〜180万kWの電力不足が見込まれている。このため、計画停電の実施に追い込まれる可能性が残っており、経産省が中心となって節電への働きかけが行なわれている。


【家電 Watch,伊達 浩二】

【関連記事】
経産省、今夏の節電対策案を公開 (2011/4/11)
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 日立リビングサプライは、ウェーブ形状の内刃を採用した4枚刃の往復式シェーバー「エスブレード 4枚刃タイプ RM-F417」を、4月21日に発売する。希望小売価格は18,900円。

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 同社の往復式シェーバーでは最上位に当たる製品で、内刃に新開発の「ウェーブキャッチ刃」を採用した点が特徴。刃先の最鋭角部が27度と鋭く、刃がヒゲを捕えながら引いて切るため、滑らかな切れ味が実現するという。さらに、内刃の面積が従来モデルから約15%広くなったことで、効率よくヒゲを捕らえ、早剃りできるという。

 外刃は4枚刃。粗剃り用の「ファインカットトリマー」が1枚、くせヒゲを捕らえる「ファンアーチセンタートリマー」が1枚、仕上げ剃り用の「マルチアングル外刃」が2枚で構成される。ヘッドは上下・前後・左右に動き、またそれぞれの外刃が独立して上下に浮き沈みするため、肌への接着性が高く、剃り心地も軽やかという。

 また、本体や外刃・内刃はIPX7準拠の防水設計で、石鹸剃りやシェービングフォームを使ったウェットシェービングも可能。水洗いにも対応する。

 本体サイズは63×54×157mm(幅×奥行き×高さ)で、重量は約170g。充電時間は1時間で、使用可能日数の目安は約10日間(1日3分使用の場合)。電源はニカド電池。充電完了ランプ、3段階の充電容量表示も備える。本体カラーはメタリックグレー。

 下位モデルとして、充電時間が5時間で、充電完了ランプなどが省かれた「RM-F413」も同時に発売する。希望小売価格は15,750円。本体カラーはメタリックレッド、シルバー。


【家電 Watch,正藤 慶一】


【関連記事】
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 読者の中には洗車好きな人もいれば、面倒くさいと思う人もいるだろう。でも誰にとってもクルマがキレイで新しく見えたら、それはうれしいに違いない。簡単にクルマを若返らせる方法があるなら、それは誰にとってもうれしいはず。

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 洗車というと、とかくワックスやコーティング剤の性能に話題が及ぶことが多い。しかし筆者の経験で言うと、クルマの若々しさは、ボンネットやドアといった広いボディーパネルの輝きよりも、パッと見には目立たない地味なポイントで差が付いているように思える。そういったポイントはいくつかあるが、その一つがドアノブまわりの小キズだ。

 電動スライドドアなどを除けば、普通はクルマに乗るときにドアノブに触る。このとき手の爪などがボディーに当たってキズを付けてしまうのだ。1回程度なら大したキズにはならないが、クルマに乗る度に繰り返すことで、いつの間にかドアノブまわりには無数の小キズができてしまう。特にダーク系のクルマだとキズがより目立つ。ボンネットなどと比べれば非常に小さなスペースだが、こういった随所のキズがクルマを古ぼけて見させてしまうのだ。

 ただし、キズが付くと言ってもクルマの塗装はそれなりに硬いので、爪がぶつかる程度で付く傷は浅い。コンパウンドなどで磨けば簡単に落とすことができる。

 そして、こうしたドアノブまわりに付いた傷専用に作られたのが、カーメイトの「ドアノブ傷消し」だ。内容量は70gと少量だがドアノブまわりだけなら十分な容量だ。セットには専用の磨き布も付属する。説明によれば塗装面を痛めないマイクロクリーナーを使用とのこと。キズを消しつつ水アカなどのしつこい汚れも落とすと言う。

 実際の作業は、水洗いをしてドアノブ周辺の汚れを洗い流し、水分を拭き取る。付属のクロスに適量ケミカルを取り、ドアノブ周辺のキズついた部分を磨く。さらにウエスの乾いた部分でケミカルを拭き上げれば作業は完了だ。やってみるとあっという間に完了する。

 その仕上がりはというと、磨いたところがキレイにキズが消えている。それほど根気よく磨いたわけでもないのに、ほぼ完全にキズを消すことができた。おそらくキズは完全には消えてはいないのだろうが、キズが減った上に、キズのすき間にあった汚れが落ちたことで、目視ではほとんどキズが確認できないレベルになったのだろう。

 普段の洗車では落ちきらない小キズが消えることで、いつもの洗車よりグッとクルマが若返ったように見える。さらにドアノブ傷消しにはWAX成分も含まれているので、キズ消しと同時にコーティングもできる。作業もとても簡単だし、思いついたときにすぐ作業できるのがうれしい。

 ドアノブまわりのキズは、クルマを使っていれば何度でもついてしまう傷だ。施工はとてもカンタンなので、キズが気になったら気軽に施工するとよいだろう。


【Car Watch,瀬戸 学】


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