Jun 25, 2009
高校卒業旅行、中国に
高校卒業旅行で中国に行きました。中国の学校と交流を深めるため、私の学年で中国に行くことになりました。が、中国の水を飲んだり、屋台料理を買って知っていると移動の大型バスの中でおにぎりを食べるナルドイトオトスプニダ。中国の学生との交流は色々と学ぶことができます楽しかったですがさらに、中国料理も食べてみたかったと思うの卒業旅行でした。国内旅行の人気地は、沖縄です。沖縄は国内最高のきれいなビーチがたくさんあるので、マリンスポーツを存分に楽しむことができます。国内旅行沖縄に行く時は旅行会社のツアーパックを利用するのが良いかと思います。ツアーパック宿泊施設、飛行機代のセットになっており、旅行会社で予約手続きを行ってくれるので非常に楽に旅を楽しむことができます。
韓国の7人組ガールズグループ・T-ARA(ティアラ)が5日、日本初の単独ライブ直前にお披露目ライブ&記者発表会見を東京・SHIBUYA-AXで行った。日本デビュー曲となる「Bo Peep Bo Peep(日本語バージョン)」(9月発売予定)を、韓国で一躍人気となった振り付け“ねこダンス”とともに披露し、そのかわいらしい姿を日韓の取材陣約300人に披露した。
【写真】おしりに可愛らしいシッポをつけた衣装でダンス
お揃いの真っ赤な衣装で登場した7人は、途中、自己紹介とともに「緊張してます。頑張ります」(ボラム)「いつものようにできるよう頑張りたいです」(ヒョミン)と心境を語ると、息もぴったりのダンスとともに全4曲を披露。日本デビュー曲について「『Bo Peep Bo Peep』はとてもかわいい曲なので、日本のたくさんの人が好きになってくれると思います」(ソヨン)と、たどたどしいながらも一生懸命に日本語でアピールした。
同日に行われる日本初ライブでは、10万通を超える応募から抽選で招待された1500人のファンを前に全7曲を披露する予定となっており、「今、ドキドキしています。緊張しますけど頑張りたいです」(ウンジョン)「T-ARAのいろいろな姿を見せたいです」(ヒョミン)と意気込んでいた。
2009年7月に韓国でデビューしたT-ARAは、メンバーそれぞれが映画やドラマ、バラエティ、CMに出演するなど様々な分野で活躍しているスーパーマルチガールズグループ。1stアルバム『Absolute First Album』(09年11月発売)収録の「Bo Peep Bo Peep」がヒットし、一躍K-POPガールズグループのトップクラスに。猫の手の動きを取り入れた振り付けで“ねこダンス”旋風を巻き起こすなど、韓国の国民的人気グループとして活動している。
【関連記事】
K-POPグループ“女王”T-ARA、日本デビュー前に1500人招待ライブ(11年06月07日)
異色K-POPアイドル上陸! “苦労人”Secretが日本デビュー(11年06月08日)
ヒップの次は“おへそ”!? KARA妹分・RAINBOW、9月に日本デビュー(11年06月07日)
最強K-POPガールズグループ・AFTERSCHOOL、遂に日本上陸(11年06月03日)
K-POP特集『2011年の音楽シーンを席巻!目が離せない新鋭ボーイズ&ガールズ グループ』(11年06月08日)
7月8日(金)放送の「我が家のチャンネルG」(CSテレ朝チャンネル)で、我が家が後輩女芸人・オーバーギャップの自宅を訪問する。
【大きな画像をもっと見る】
オーバーギャップは今回がテレビ初出演。元ビーチバレー選手&元空港スタッフという異色の経歴を持つコンビだ。
彼女たちは現在同居中。杉山は部屋のガサ入れに興奮した様子を見せ、坪倉は元カレへの電話を試みる。谷田部は彼女たちの手料理に感激。3人が女芸人の私生活に迫る30分をぜひ楽しもう。
我が家のチャンネルG
CSテレ朝チャンネル 2011年7月8日(金)23:30 〜 24:00
出演:我が家
ゲスト:オーバーギャップ
【関連記事】
今田耕司も激闘、体育会芸人が美女アスリートとバトル
腹黒芸人は誰、ダイアンがワタナベエンタ芸人たちを直撃
我が家が錦鯉とコラボ、専門誌「月刊錦鯉」で表紙
いとうあさこが我が家・坪倉、U字・益子、前園真聖と初合コン
広告マン、マンガ家、外国人、逸材続々の超新塾オーディション
5日、SHIBUYA-AXで開催される「T-ARA FIRST SHOW CASE」の開催前に「T-ARA」(ティアラ)が記者会見を実施し、韓国で大ブームを巻き起こした「ねこダンス」を披露するなど、鮮烈な日本デビューを飾った。KARA、少女時代に続く、K-POPガールズグループ最後の女王がいよいよ日本上陸だ。
「T-ARA」は、「歌謡界の女王となって王冠(ティアラ)を着ける」と名づけられた7人組の人気K-POPガールズグループ。韓国では「Bo Peep Bo Peep」が大ヒットを記録して数々の韓国音楽チャートを席巻すると、第24回ゴールデンディスク賞新人賞を受賞。メンバーそれぞれが映画、ドラマなどで女優として、さらにバラエティ、CMなど様々な分野で活躍しているなど、まさに才色兼備な7人が集まった、スーパーマルチガールズグループとなっている。
地元韓国および日本のK-POPファンの間でも「いつになったらT-ARAが日本に来るの!?」とうわさになっていたという彼女たちの、日本進出がついに決定。今回のイベントには1,500名の定員に10万1,186人を超える応募者が殺到するなど、チケットは早くもプラチナ化。さらに韓国からの50社を含む300人以上の報道陣が取材に殺到するなど、彼女たちの日本進出は韓国メディアも含めて高い注目を集めているようだ。そんな状況の中、すらりとした美脚をあらわにした衣装で登場した彼女たちは報道陣に4曲を披露。リーダーのウンジョンは「今日はたくさん来ていただいて、とてもありがとうございます。わたしたちは日本に来られてとてもうれしいです。今日は緊張しています」と慣れない日本語であいさつ。あこがれの日本上陸に、メンバー全員がドキドキしている様子だった。
そんな彼女たちの日本でのデビューシングルは、「Bo Peep Bo Peep」の日本語バージョンに決定。サビの「ポピ・ポピ・ポピ〜!」と歌われる中毒性の高いリズミカルなメロディーと、ねこの手の動きを取り入れたキュートでセクシーな振付けが「ねこダンス」として韓国で大ブレイクした彼女たちの代表曲だ。この日はSHINee、ソン・スンホン、チャン・グンソクら韓流スターたちのメッセージも上映されるなど、K-POP界最後の女王の日本進出に、韓国芸能界も大きな関心を寄せているようだった。
韓国の子どもから老人まで「ねこダンス現象」を巻き起こすなど、韓国の国民的アイドルとしての地位を確立している彼女たち。果たして「ねこダンス」は日本に受け入れられるのか? 今後の展開にも注目したい。(取材・文:壬生智裕)
「Bo Peep Bo Peep」の日本語バージョンCDは9月に発売予定
【関連記事】
T-ARAオフィシャルサイト
パク・ヨンハさんの命日にファン集う 過去に共演した大内厚雄、「優しい方だった」と故人を偲ぶ
「池上彰の学べるニュース」のプロデューサーが監督する日韓合作『海峡をつなぐ光』の西岡徳馬、起用の理由は韓国人顔?
渡辺謙&菊地凛子主演の映画『シャンハイ』豪華キャストの演技が光る予告編解禁!
コン・ユ、手書きサイン入りの激レア名刺が劇場に投入!たった1日!数量限定で争奪戦ぼっ発!?
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.