May 21, 2011
塾講師だった彼との結婚
初恋は実ないと言うが、私は初恋の塾講師の人と一年前に結婚しました。彼は年齢なので、学生時代は付き合っていることを隠していたのですが、それも今となっては良い思い出です。現在では小学校の教師をしているので、私とすると、そのロットなどを子供に聞くと、返答に困るようですが内に、自分の未熟な時代を知っている、かつて塾講師という存在が、夫になったことで、気楽な部分も多い、今は幸せです。塾より家庭教師を選択して、この家にしてもらうのは少し抵抗があるという人もいるかもしれません。そんな時、インターネット経由で授業を受けることが家庭教師を利用してみるといいとすることができます。最近ではインターネットを介して授業を受けることができる家庭教師業者が増えています。価格自体も比較的安いことが多いようなのでお勧めだとすることができます。
松田町で8月27日、「第34回まつだ観光まつり」と「第12回あしがら花火大会」が開催される。(小田原箱根経済新聞)
「まつだ観光まつり」はメーン会場を酒匂川町民親水公園に設け、ステージでダンスやライブなどを開催。会場の上流ではパラグライダーの搭乗体験も受け付ける。今回は地域の活性化を図るとともに被災地復興を願い、会場に義援金箱を設置する。「大名行列」を中心に行うパレードは松田小学校前交差点から会場までを約2時間かけて練り歩く。
夜を迎えると伝統行事「百八ッ火(ひゃくはって)」が点火される。松田山山頂付近に108の火をともす同行事は約300年前から行われている。毎年8月26日に行っていたことから「六夜の松明」とも言われる。夜の山に浮かぶ明かりが幻想的だという。
松田町・開成町の合同で開催する「あしがら花火大会」は、酒匂川河川敷から花火を望むことができる。会場の対岸からスターマインなど1400発が打ち上げられる。
松田町観光協会の?橋宥二会長は「夏を締めくくるイベント。祭りでは、参加する各チームが工夫を凝らして出演するので、ぜひ楽しんでほしい」と話す。
百八ッ火の点火は19時。花火は20時から。周辺の交通規制はホームページで確認できる。
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松田町観光協会
JR東京駅丸の内地下北口の動輪の広場付近で8月19日から、東京駅が保存する鉄道部品の展示・入札販売が行われる。主催はJR東日本(渋谷区)。(日本橋経済新聞)
同イベントは「東京駅から被災地へ つなげる・つながる・支援のこころ」を掲げる復興支援企画。収益金は被災地への義援金として寄付する。
展示・入札は1週間を1単位とし、8月19日〜25日、26日〜9月1日、2日〜8日、9日〜15日の計4回開催。販売するのは、「サボ」と呼ばれる鉄道車両に取り付ける行き先票で、合計1248点を出品する。希望者は会場に展示されたサボの中から希望商品と価格を記入することで入札でき、各回期間終了後、落札者の受付番号を発表する。商品の引き渡しは8月27日〜9月22日(10時〜13時)。
併せて、毎日新聞社による東日本大震災などの写真パネル展示も行う。
開催時間は10時〜17時(各回最終日は15時まで)。サボ見学と展示会場への入場は無料。9月15日まで。
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8月6日にスタートした野毛地区発の夏のお祭り「Hana*Hana FESTIVAL 2011 FINAL 幸せの架け橋」のファイナルイベントが、8月21日に横浜にぎわい座(横浜市中区野毛町3)で開催される。(ヨコハマ経済新聞)
「Hana*Hana FESTIVAL 2011 幸せの架け橋」は、野毛地区街づくり会、Hana*Hana FESTIVAL実行委員会が主催となり、野毛地区(野毛Hana*Hana、旧コロンビア、横浜にぎわい座)、吉田町、伊勢佐木町を会場に「アート」・「飲食」・「地域」の3つをキーワードに、元気で明るい明日への「幸せの架け橋」となるような多彩なイベントを行ってきた。
ファイナルイベントでは、「幸せの架け橋」となった近代バイオテクノロジーの父・高峰譲吉のトークイベントや映画上映、藤沢市出身・鎌倉市在住のシンガーソングライター白井貴子さんのライブを実施する。企画はシドモア桜市民の会、ROD Co., Ltd 、Rei 2 3 Co., Ltd。
当日は、第1回「高峰譲吉入門編」と題して、NPO法人高峰譲吉博士研究会理事長の山本綽さんが日米の融和に尽力した高峰譲吉について語り、その後、高峰の軌跡を辿った映画「TAKAMINE〜アメリカに桜を咲かせた男」(市川徹監督)を上映する。高峰は、1912年に日米友好・親善のため、東京からワシントンのポトマック湖畔に送られた3,000本の桜の架け橋となった人物としても知られている。
白井さんのアコースティックライブ「幸せの架け橋」では、野毛で生まれた新曲「野毛浦 潮風の盆」が発表されるほか、映画「TAKAMINE〜アメリカに桜を咲かせた男」の主題歌「SAKURA SAKURA*幸せの架け橋」などを歌う予定。
Hana*Hana FESTIVAL実行委員会会長の藤澤智晴さんは「食とエコに軸足を置く『Hana*Hana FESTIVAL 2011』の締めくくりとして、横浜にもゆかりのある化学者、高峰譲吉を知るイベントと白井貴子のライブを企画しました。東日本大震災を経た今、高峰譲吉と白井貴子の100年の時を経たコラボレーションから、環境を大切に『今』を生きる力を得ていただけたら」と話す。
開催時間は15時〜20時(14時30分開場)。入場料は大人3,000円、20歳以下1,500円、中学生以下無料。申し込み・問い合わせはHana*Hana FESTIVAL実行委員会(TEL 045-325-8123)まで。
20日は、「Hana*Hana FESTIVAL 2011 幸せの架け橋」の一環として、昔の横浜の景色から現在の街を探す「街を体感・フォトラリー」、吉田町のメーンストリートを封鎖したワンナイトビアガーデン「吉田まちじゅうビアガーデン」を実施する。野毛の(旧)COFFEE・SNACK コロンビア「おひさまナマズ発電所」2階は、8月21日まで被災地でのジャズのリクエストにこたえるカフェを営業。1階では、「幸せの架け橋」となるような素敵な人物を番組内で紹介するインターネット放送「おひさまナマズ発電所」を20日まで行っている。
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