Dec 03, 2010
高校卒業旅行、中国に
高校卒業旅行で中国に行きました。中国の学校と交流を深めるため、私の学年で中国に行くことになりました。が、中国の水を飲んだり、屋台料理を買って知っていると移動の大型バスの中でおにぎりを食べるナルドイトオトスプニダ。中国の学生との交流は色々と学ぶことができます楽しかったですがさらに、中国料理も食べてみたかったと思うの卒業旅行でした。海外旅行も魅力的だが、国内旅行にも新しい発見があったり良いです。近くには、思い立ったらすぐに行くことができます。交通手段も車でドライブも良く、電車でのんびりしたり、新幹線や飛行機とオプションがあります。人気の観光スポットはもちろん、楽しみしてまたしても宿泊施設や宿泊施設の人と顔なじみになることもあります。国内旅行も素敵なんです。
9月16日〜18日に開催されるIZODインディカー・シリーズ第15戦『インディジャパン・ザ・ファイナル』は、今季ロードコースが使用される予定だが、ピットレーンについてはオーバル用のものが使用されることになった。
今季のインディジャパンは、東日本大震災の影響でオーバルコースが使えなくなってしまったため、ロードコースで開催されることがすでに決定していた。しかし、ロード用のピットはヨーロッパスタイルのピットレーンで、アメリカンレースで使用されるウォールがある形状のものはオーバル側にあるため、どういったピット作業が行われるのかが注目されていた。
ツインリンクもてぎを運営するモビリティランドが1日に発表したところによれば、今回のインディジャパン・ザ・ファイナルではロード用のピットは使用せず、新たにロードコースの最終コーナーから1コーナー手前にかけてピットロードを新設。オーバル側にあるピットロード・作業エリアを使用することになった。
今回、オーバル側のピットロードを使用することで、グランドスタンドからはインディカーの特徴でもあるイエロー時のピット作業などを間近に見ることができる。オーバルでの使用時とは逆向きでの作業になるため、印象も新しいものになりそうだ。
[オートスポーツweb 2011年08月01日]
【ニューヨーク時事】米大リーグは31日に第18週が終了し、ア・リーグ西地区は上原が移籍加入したレンジャーズが首位を堅持し、高橋のエンゼルスが2ゲーム差の2位につけた。松井のアスレチックスが借金10で3位、イチローのマリナーズは最下位。
ア中地区は福留が移籍加入したインディアンスが首位タイガースと2.5ゲーム差の2位で、西岡のツインズは同7ゲーム差で4位。東地区はレッドソックスが首位を守っている。
ナ・リーグ東地区はフィリーズが首位で、五十嵐のメッツが3位。中地区は斎藤のいる首位ブルワーズが6連勝で60勝目。西地区は黒田のドジャースが首位ジャイアンツと12.5ゲーム差の4位と苦戦が続いている。
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米大リーグ勝敗表(31日現在)
WTCC世界ツーリングカー選手権第15/16戦オッシャースレーベンは31日、決勝レースが行われ、第15戦はイバン・ミューラー(シボレー・クルーズ)が優勝。第16戦はフランツ・エングストラー(BMW320TC)が初優勝を飾り、シボレー勢の連勝がストップした。
土曜日の予選では、レース1でミューラーがポールポジションを獲得。2番グリッドには過去最上位となるロバート・ダールグレン(ボルボC30)がつけてみせた。しかし、決勝ではダールグレンはスタートでドロップオフ。ミューラーがトップで1コーナーに入り、ロバート・ハフ(シボレー・クルーズ)が続く。
1周目から後続にギャップをつけたミューラーとハフの2台によるマッチレースとなったレース1は、そのままミューラーが逃げ切り3連勝。シボレー勢の連勝を11にのばしてみせた。3位には、好スタートをみせたトム・コロネル(BMW320TC)と争ったガブリエル・タルキーニ(サンレッドSRレオン)が入った。ダールグレンはスタートでポジションを落とした後、4位まで挽回している。
続くレース2では、リバースグリッドルールのポールポジションからスタートしたプライベーターの雄、フランツ・エングストラーが魅せた。スタートからトップを守ったエングストラーは、終盤アラン・メニュ(シボレー・クルーズ)、タルキーニがギリギリまで迫るもトップを死守。0.750秒差でトップを守り抜き、ツーリングカー界の大ベテランが50歳にして地元で初めてのWTCC勝利を飾った。
「なんと素晴らしい日だ! ビューティフルだね!」6日前に誕生日を迎えたばかりのエングストラー。「レース1ではアクシデントに遭ってしまったが、BMWに感謝しなければならない。マシンを修復するのを手伝ってくれて、レースに出場することができた。何を言ったらいいのか分からないくらいだが、最高のバースデープレゼントになったよ。チーム、そして助けてくれた皆に感謝だ」
2位はメニュ、3位はタルキーニとなった。谷口行規(シボレー・クルーズ)はレース1は17位、レース2は14位でフィニッシュしている。
[オートスポーツweb 2011年08月01日]
F1第11戦ハンガリーGP、現地時間(以下、現地時間)7月31日の決勝レースでマクラーレンのジェンソン バトンはタイヤ戦略でチームメイトのルイス ハミルトンの上を行き、今季2勝目を手に入れた。『ロイター』通信が伝えている。
2006年にF1初優勝を挙げた思い出のハンガロリンクで、通算200戦出場を自ら祝福する勝利を手に入れたJ.バトン。レース中はL.ハミルトンと首位争いを繰り広げ、お互いに4度オーバーテイクする熱戦を見せたが、その後、L.ハミルトンはまだコースがあまりウェットになっていない状態でインターミディエイトに履き替えた。
J.バトンは「チームはインターミディエイトに換えるためにピットストップするつもりだと言ってきたけど、僕には大きな驚きだった。僕はインターミディエイトを履くために入るつもりはまったくなかった。個人的には正しい選択だと思わなかったんだ。僕はスリックで持ちこたえ、それが明らかに正しい判断だったね。こういうコンディションではつねに正しい判断ができるものじゃないし、僕だってそうだよ」と、自らの判断でドライタイヤのまま走り続けたことを明かした。
L.ハミルトンとのバトル中、J.バトンは滑りやすいターン2で2度膨らんだ。ウェットで慎重なドライブをしたから勝てたのかとの記者の質問にJ.バトンは「僕はミスをしたから、2度リードを奪われたんだ。だから、僕もクレイジーなんだよ。とても厳しいレースだった。ウェットコンディションでインターミディエイトを履いた第1スティントは、まったくグリップがない感じがしたよ」と、ギリギリのドライビングだったと主張した。
これでマクラーレンは過去5戦中3勝を挙げ、一方タイトル争いをリードするレッドブルはその間1勝とシーズン前半戦の勢いを少し失いつつある。
第7戦カナダGPに続くウェット絡みのレースで再び勝利をつかんだJ.バトンだが「今日勝てた理由は、僕たちが速かったからだと思うよ。雨が降らなくても、そんなに違いはなかったと思う」と天候が勝因ではないと強調した。
一方、L.ハミルトンは先頭走行中にスピンし、コースに戻るときに他車を妨害したためドライブスルーペナルティを科された。
最終的に4位に入賞したL.ハミルトンは「無線のトラブルも抱えていて、僕はエンジニアの声を聞けるけど、彼らは僕の声が聞こえなかったんだ。雨が降ると彼らが言っているのを聞いたし、すでにパラパラ降っていたから、ウェットタイヤを選択した。必ずしも最高の判断ではなかったけど、それがモータースポーツだよ」とミスを受け入れていた。
これからF1は約1か月の夏休みに突入するが、L.ハミルトンは「チームがすばらしい仕事をしたことは間違いないし、今週末は僕たち2人が最も競争力が高かったことで最高の状態で休みに入れると思う。もちろん、ワン ツーフィニッシュできたらよかったし、チームをちょっとガッカリさせたような気がする。でも、次のレースでは挽回するよ」と後半戦の巻き返しに自信を見せていた。
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