Mar 14, 2011

マンション事業は、不動産業者に任せるのが安全

マンション事業を始めたのはいいが使用料徴収の難しさがなくて困っている人がいたです。なぜ不動産業者の要求ではないかと思います。自分でアパートを借りた時も注意のことですが、大家さんが直接お部屋の料金をしにしていた時代がありました。今は時代も変わりました。不動産業者にお願いして、マンションの管理を上手にして行ったほうがいいと思います。
不動産投資信託にはいろいろな種類があるが、様々な不動産投資信託を保有して見て自分に最適なのは、レジデンス系の不動産投資信託だと思った。それにしても、不動産投資信託は、投資対象としていることによって特徴がある、それを理解していると、自分だけの不動産投資信託のパッケージを作成することができるだろう。
【ワシントン州シアトル 13日】シアトル・マリナーズのイチロー外野手はこの日、本拠地で行われたボストン・レッドソックス戦に1番ライトで先発出場すると、初回に今季2号、メジャー通算34本目の先頭打者本塁打を放ったものの、その後の打席では凡退し、4打数1安打、1打点、1得点だった。打率は.267で変わっていない。守備では4回、ライトフライでタッチアップを試みた三塁走者を見事に刺している。マリナーズは5対4で接戦を制した。

 前日の試合同様、この日も第1打席で初球をたたいた。相手先発ジョシュ・ベケット投手の真っすぐを狙いすましたようにイチローが振り抜くと、ややラインドライブのかかった打球が、ライトスタンド中段に消えた。

 これで勢いに乗ったマリナーズ打線は、3連打でさらに2点を追加した後、1死一塁の場面ではキャスパー・ウェルズ左翼手が左中間の深いところに2ランを放ち、一挙に5点を先制している。

 守備でもイチローは存在感を見せた。

 4回表、マリナーズは1死二、三塁のピンチを迎えていたが、これをイチローが救う。ダスティン・ペドロイア二塁手がライトに打ち上げると、イチローがやや助走をつけてキャッチ。そのままホームにワンバウンドで返球すると、タッチアップを試みた三塁走者を刺している。やや浅かったとはいえ、走者は俊足のジャコビー・エルズベリー外野手。見応え十分のプレーだった。

 ところでこのプレーの最初の判定はセーフだった。しかし、マリナーズ側の猛抗議を受けた後、審判団が協議。やがて、判定が覆った。これに怒ったのが、レッドソックスのテリー・フランコナ監督。退場処分となったフランコナ監督もまた、主審に対して、「お前が退場だ!」というジェスチャーを見せていたが、さすがにもう、判定が覆ることはなかった。

 4回までは完全にマリナーズペースだったものの、先発のフェリックス・ヘルナンデス投手が、6回に2本の2ランを許し、1点差。いきなり試合の行方は分からなくなった。しかし、7回と8回のピンチを併殺で切り抜けるなどして、マリナーズは1点差を守りきっている。

 1打席目に本塁打を放ったイチローだったが、2打席目以降は、一塁ゴロ併殺、2三振とヒットがなかった。連続安打は9試合に伸びたものの、ここ7試合は1本ずつしかヒットを記録していない。なお、先頭打者本塁打の歴代トップ10は、以下の通り。

■先頭打者本塁打 トップ10

1. リッキー・ヘンダーソン(元アスレチックスほか)81本

2. アルフォンソ・ソリアーノ(カブス)54本

3. クレイグ・ビジオ(元アストロズ)53本

4. ブレイディ・アンダーソン(元オリオールズほか)44本

5. ジミー・ロリンズ(フィリーズ)36本

6. ボビー・ボンズ(元ジャイアンツほか)35本

7. イチロー(マリナーズ)、デボン・ホワイト(元ブルージェイズほか)、レイ・デュラム(元ジャイアンツほか)34本

10.ポール・モリター(元エクスポズほか)33本

 ロサンゼルス・ドジャースのクレイトン・カーショー投手が、13日のヒューストン・アストロズ戦に先発。カーショーは、8回を6安打、1四球、9三振で1失点に抑え、キャリアハイとなる14勝目(5敗)をマークした。若手左腕の好投で、ドジャースが6対1の勝利を収めている。(STATS-AP)

 プロ野球、日本ハム−ソフトバンク14回戦は14日、札幌ドームで行われ、日本ハムの先発・斎藤は5回2/3、2失点で降板した。

 5月8日、左脇腹に痛みを訴え1回10球で降板して以来のソフトバンク戦での登板。初回に内川の適時二塁打で先制を許す苦しい立ち上がり。2回にはオーティズに左越えソロを浴びた。3回無死満塁のピンチは無失点で切り抜け、4、5回も得点圏に走者を背負いながらもしのいだ。それでも、6回1死一塁、9番細川の犠打で走者が二塁に進んだところで、無念の降板となった。

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 米大リーグ、マリナーズのイチローは13日(日本時間14日)、本拠地でレッドソックスとの3連戦第2戦に「1番・ライト」で先発出場し、初回にソロホームランを放つなど4打数1安打だった。試合はマリナーズが5−4で勝利した。

 イチローは第1打席での初球を完璧にとらえてライトスタンドへ2号ソロ。その後はファーストゴロ併殺打、空振り三振、空振り三振に終わった。守備では4回1死二、三塁の場面で、ライトフライ捕球後にホームへ好返球を見せてダブルプレー。チームのピンチを救った。

 試合はマリナーズが初回に5点を先制。その後は両チームともに得点を奪えない展開が続いた。6回にマリナーズの先発ヘルナンデスが、エルズベリー、ペドロイアに2ランを浴びたが、何とか踏ん張り追加点を許さず。最後はライト、リーグと継投して逃げ切った。

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