Jul 24, 2009
レーザー脱毛東京
私は非常に剛毛で胸毛、すね毛、髭がめちゃめちゃ濃いです。特に、ひげは、朝の身支度時にシェービング時間がいたずらではなく、かかってしまうので、いっそのレーザー脱毛しようか悩んでいます。友達に聞くと、レーザー脱毛すると、本当にツルツルになるようで、人生が少し変わるとしています。でもそんなドンドオプゴ、こまめに電気かみそりに励むことがあります。永久脱毛すると、一生毛が来ないかというとそうではない。ある程度の時期が過ぎると、また私来る。今は永久脱毛には言わないのではないか考えてしまうのは私だけか?それでも永久脱毛と謳っていることが多い。詐欺のような感じがしてしまうのは俺だけか?半永久脱毛といえばいいと思う。
◇被災地・宮城で法律相談「継続的な支援を」
4月29日から3日間、東日本大震災で被災した宮城県で法律相談に赴いた京都弁護士会の6人のうち、川口直也弁護士と村岡美奈弁護士が10日、京都市中京区で活動を報告した。被災者らから計27件の相談を受けたという2人は「継続的に関与できることは何か考えていきたい」と語った。【成田有佳】
川口弁護士は石巻市、亘理町を訪れた。同県美里町出身の村岡弁護士は、1日で4カ所の避難所を回った日もあったという。相談内容は、行方不明になった母の相続問題(40代女性)▽非居住用の倉庫が流された時の給付金の規定(30代男性)▽弔慰金を受け取ると他の見舞金などがもらえないのか(70代女性)−−などだったという。制度が数多く、わかりにくいため「被災者の状況にあわせた説明が大切」と強調した。
また川口弁護士は、被災者のニーズをすくい上げ、立法活動などにつなげていく重要性や、仙台弁護士会が始めた制度「震災ADR(裁判外紛争解決手続き)」を紹介。「現地の司法関係者も被災している中、遠方からできる継続的な支援を考えたい」と話していた。
5月15日朝刊
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イスラエル軍の侵攻で大規模な破壊と殺りくに見舞われ、封鎖が依然続くパレスチナ自治区ガザ地区を舞台にした朗読劇「ガザ 希望のメッセージ」が21日午後1時半から、京都市左京区の京都大である。同日開幕の日本中東学会第27回年次大会の一般公開イベントで、入場無料。
朗読劇(90分)は08〜09年に約1400人が殺された侵攻の実態を伝える現地の大学教授の電子メール▽ガザの難民青年の手紙形式で1956年にパレスチナ人作家が発表した小説▽イラク戦争直前の03年に人権活動で現地入りした米女子大生の手紙を、岡真理・京都大大学院教授が組み合わせて脚本化した。京大生や市民有志が演じる。
上演後にはシンポジウム「抵抗の文学〜世界文学の中のパレスチナ」がある。ラテンアメリカの先住民族映画に詳しい太田昌国さん▽82年に大虐殺があったパレスチナ難民キャンプを歩いた仏作家ジャン・ジュネのルポを翻訳した鵜飼哲・一橋大大学院教授▽ドイツ思想研究者で詩人の細見和之・大阪府立大教授−−の3人と岡教授が語り合う。
問い合わせは同学会年次大会事務局の長岡さん(075・753・9621)。【太田裕之】
5月15日朝刊
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春季府高校野球大会(府高野連主催)の2次戦準決勝2試合がわかさスタジアム京都(京都市右京区)で14日行われ、福知山成美が6−3で塔南を、立命館宇治が9−2で京都外大西を降した。決勝は15日午後0時半から同スタジアムで。【林哲平】
塔南
200000010=3
01310100×=6
福知山成美
(塔)藤井、安川−駒月
(福)後藤、津田−響
▽三塁打 笠(塔)
▽二塁打 高橋温、上山(塔)西田2、幕谷、響(福)
京都外大西
1000001=2
0600111=9
立命館宇治
(7回コールド)
(外)八木尾、森、瀬口−平野
(立)福本−小林
▽三塁打 石山(外)
▽二塁打 田中(立)
5月15日朝刊
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東日本大震災の被災地で支援活動を行ったボランティアによる活動報告会が14日、京都市下京区のキャンパスプラザ京都で行われ、今後ボランティア参加を考えている人など約150人が具体的な経験談に耳を傾けた。
府や京都市などが運営する京都災害ボランティア支援センターが主催。同センターでは4月下旬、岩手・宮城・福島の各県で活動するボランティアを募集したところ、定員の約5倍の460人が応募。その中から92人がボランティアバスを利用して4日間活動を行った。報告会では4人が現地での活動の様子やそれぞれの思いを語り、「少人数のグループに分かれて行動したため、お互い声を掛け合って過度な負担を避けながら活動できた」などと報告した。
岩手県陸前高田市の水田でがれき撤去作業に加わった龍谷大3年、石川春子さん(25)は「被災地に入ると『助けてあげたい』と自分の気持ちが先走ってしまうこともあるが、あくまで被災者のニーズに合わせて活動することが大事」と話した。同センターでは今月末にも第2陣のボランティアバスを派遣する。【林哲平】
5月15日朝刊
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