Sep 26, 2010

賃貸事務所を探す時の留意点

新しい事務所を設置し、企業のニーズにも、今の場所よりももう少し良い賃貸事務所の経営再建を図り、これらのニーズを満たすには、これからしようとする事業、また現在している事業の見直しから始める必要があります。良い賃貸事務所のようなものを見つけるには、まず持って、自分の行う事業が、どのような対象かどうかを確認することが最も重要です。これは、立地条件、経済条件が変わってくるからです。
会計事務所や税理士事務所ではまたすぐに忙しい時期に突入するので、この時期から短期の派遣社員とアルバイトの求人をかける場合が多いと思います。 12月の年末調整などで使用中になり、2月に確定申告、3月はほとんどの会社が決算月になるので、この時期の会計事務所や税理士事務所では見るも無惨なてんやわんやの状態があります。
 アイスホッケー、アジアリーグの日光は19日、GK菊地尚哉(35)が今季限りで現役を引退すると発表した。菊地は法大から西武鉄道(後の西武)へ進み、2009年に日光へ移籍。アジアリーグで最優秀選手(MVP)に2度輝いた。日本リーグとの通算で304試合に出場。世界選手権日本代表に6度選ばれた。 

【関連記事】
【旅】船から空から、ナイアガラ滝に迫る
〔写真特集〕NHLプレーオフ2009-氷上の熱い闘い
〔写真特集〕引き際の美学「引退」
日本製紙が4度目優勝=全日本アイスホッケー
東北、初の決勝進出=日本製紙は8年連続


【美女カタログ】

 2月13日まで北海道・名寄サンピラパークで行われたカーリングの日本選手権。女子の決勝は創部2年目の中部電力が6連覇を目指していた強豪のチーム青森を6−4で破り、初優勝を飾った。

【写真をみる】笑顔でトロフィーを抱える市川

 中部電力は2009年4月にカーリング部を立ち上げたばかり。メンバーの4人は同社の営業所に勤める社員で、午後5時10分に定時の仕事を終えてから練習拠点のスカップ軽井沢で腕を磨いてきた。昨年の日本選手権では3位に入る大健闘。そして、今回、一気に日本一の座を手にした。

 フレッシュなチームの中でも、特に注目を浴びているのが、サードを務める21歳の市川美余(みよ)。「名は体を表す」のことわざ通り、“あまりにも”“美しすぎる”カーリング娘として、ネット上では早くから話題となっていた。今回、準決勝でロコ・ソラーレ北見、決勝でチーム青森と、強豪チームを次々と撃破したことで、ルックスだけでなく、その実力も証明した格好だ。

 優勝が決まった瞬間、市川は「まだ実感が湧かない。優勝したんですねーって感じ」と愛くるしい瞳をパチクリ。これで11月に中国で開催予定のパシフィック選手権の代表に内定。初めて日の丸を背負うこの大会で2位以内に入れば、来年の世界選手権出場権も確保する。

 市川がカーリングを始めたのは小学2年の時。1998年、地元で開催された長野冬季五輪を見て、母親に誘われる形で始めたのがきっかけだという。地元の高校を卒業後、2008年に中部電力に入社。市川のほか、リードの佐藤美幸(21)、セカンドの清水絵美(20)、スキップの藤沢五月(19)と、たった4人のチームながら、一昨年、昨年にはカナダ遠征を行うなど、会社からの全面バックアップを受けて強化を図ってきた。

 19歳にしてスキップを務める藤沢は「練習量ではどこにも負けないし、その自信がある」と胸を張る。もちろん、目指すのは2014年ソチ冬季五輪代表の座だ。

 “元祖カー娘”のマリリンこと、本橋麻里(24)がチーム青森から脱退してロコ・ソラーレ北見を立ち上げるなど、群雄割拠の女子カーリング界。新星のごとく現れた中部電力が、この戦国時代を制することになるのか…。マリリンに代わるニュー・ヒロイン、美余の登場は、新時代の到来をも予感させる。氷上で繰り広げられる乙女たちの熱い闘いから目が離せなくなりそうだ。


【関連記事】
カーリング界に“美しすぎる”ニューヒロイン現る
レベルの向上に驚く 元「カー娘」復帰へ刺激
“カレーうどん娘”村上佳菜子、一気にブレーク!
新エースは女子高生、愛ちゃんから佳純の時代へ
美しすぎるスナイパーも…アジア大会を彩ったジャパン・ビューティー
あと半年を切ったアナログ停波 ”地デジ化狂想曲”を追った


【蹴球ノート】

 ■テクノロジー導入&審判6人制争点

 サッカーのルールを決める唯一の機関である国際サッカー評議会(IFAB)の年次総会が来月5日、英国ウェールズで開かれる。国際サッカー連盟(FIFA)の公式ホームページによると、今回が125回目の年次総会。つまり、1886年にサッカーの母国である英国4協会(イングランド、スコットランド、ウェールズ、北アイルランド)の代表者がロンドンで初会合を開いてから、それだけの年月を経て、現在のサッカールールが確立されてきたのだ。

 1913年にはFIFAが参加。58年以降、FIFAが4票と4協会が1票ずつの投票権を持ち、ルール改正には6票が必要なシステムで運営されている。

 ちなみに、ペナルティーエリアが設けられたのは1902年、GKがペナルティーエリア外で手を使えなくなったのは12年、現行のオフサイドルールが整備されたのは90年だった。

 今回の年次総会での争点は、得点か否かを機械を使って判定する「ゴールラインテクノロジー」と、審判6人制(現行は4人)。ともに、昨年のW杯南アフリカ大会で頻発した誤審騒動により導入に向けた動きが再燃した。

 審判6人制については、欧州チャンピオンズリーグなどで既にテスト中。ゴールラインテクノロジーは、今月7日から13日にかけてチューリヒに本拠を置く調査機関が10社の技術をチェックしたという。

 ただ、仮に導入が正式に決まっても、どのレベルの大会まで義務づけるのか、経費は誰が負担するのかなど、運営上の問題が出てくるのは間違いなく、現場レベルでは混乱を引き起こすことになるかもしれない。

【関連記事】
怪物泣いた「私のサッカー人生は美しかった」 ロナウド引退会見
韓国サッカー選手 サルのまねで日本人侮辱した理由は?
若きサムライ 欧州へ飛翔
“狂犬”ガットゥーゾ、敵コーチに頭突き 欧州CL
“時の人”李がチーム合流「ヒーローになったけど…」


Posted at 10:29 in Earthquake | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.