Feb 08, 2010
教習所の敷地に野良犬が
教習所での技術指導を受けている時、隣の敷地に野良犬が入っていたこと私の運転する教習車の目の前に、その野良犬が飛び出したしました。慌てて急ブレーキを踏んでいたが間に合わず講師補助ブレーキを踏まれてしまいました。いくら本だが、もし今の人だったらどうするだろうと教官からの山々説教されました。合宿免許は、時間がない人や、早く免許を持っている人におすすめです。宿泊入れて集中的に学習することで、短期間で免許を取得することができます。合宿免許でもしっかりとした個室で、設備も整っていて、個人でもしっかりしているので安心して受けることができます。また、価格面に関しても、有益な面も多くの一般的な免許証の取得に比べて、メリットも多いです。
「高速道路のあり方検討有識者委員会」(座長=寺島実郎日本総合研究所理事長)の初会合が7日開催された。今後の開催は、政務三役の判断で非公開で実施されることになった。
高速道路の費用の負担、高速道路網の整備、高速道路会社の取り扱いなど、高速道路ネットワークの行方を決める有識者委員会のため公開が求められたが、大畠国交相は8日の閣議後会見で非公開の理由をこう説明した。
「これについては、いろんなご意見がある。たしかにオープンにやったらいいじゃないかと私も思うが、発言者にさまざまな形で影響があってはならない」
大畠氏は「会議の内容については、できるだけオープンにしていきたい」と、委員会開催ごとに議事録は公開することを明らかにした。しかし、発言者名は伏せる。「関係者が多いので、率直なご意見をいただくために、ぜひご理解を賜りたい」と、述べた。
また、大畠氏はこの委員会の狙いについてこう話す。「民主党政権だからこういう政策にするとか、自民党政権だからこういうことにするということではなく、まさに日本の将来を見通すと、あるべき姿はこういうことだろうね、というひとつの結論がでるように努力したい」。
野党の意見を玄葉光一郎政調会長を中心に集約を図り、それを踏まえて政府としての結論を出す。
《レスポンス 中島みなみ》
【関連記事】
【高速道路新料金】休日上限1000円も中止 民主部門会議が提言案
国際興業高速バス、池袋-釜石再開…下りは軽食提供
セブン&アイ、北米で有料高速道路SAの13店舗を取得
ホンダジェット、最高速度787km/hを記録
道を譲らないメルセデス SL のドライバーは誰!?[動画]
宮城県石巻市で飲食店を経営する斉藤夏子さん(60)は毎夕、「ありがとう」と書いた看板の脇に立ち、国道を走る救援車両にお礼をする。孫綾香ちゃん(8)や、近所の人が一緒に手を合わせる日もある。全国からの支援が身に染みており「感謝の気持ちをどうしても伝えたい」と路上に立つ。
【がんばれニッポン】世界のみんながエールをくれる 写真特集
次女の家族が暮らす住宅1階は大津波で冠水。震災2日後に避難先から戻ってきた際、倒れた靴箱などが玄関をふさいでいた。綾香ちゃんが階段にたどり着けないでいると、周辺で活動中の自衛官が抱きかかえ、2階に上げてくれたという。
斉藤さんの自宅兼飲食店は国道108号沿いにあり、夕方になると宿舎などに引き揚げる自衛隊や警察、ボランティアなどの車が列をつくる。復興に尽力してくれる人のことを考えると、感謝の気持ちを抑えきれなくなった。
今月からは「いつでも気持ちが伝わるように」と、店の常連客らと発泡スチロールに「ありがとう」と書き、街灯の柱に付けた。今では自衛官や警察官が敬礼を返してくれるという。斉藤さんは「全国各地の車のナンバーが目に入る。皆さんに支えられていると思うと、もっと『ありがとう』と言いたくなる」と話した。【黒川晋史】
【関連記事】
【写真特集】日は昇る 被災地の朝
【被災地のために】義援金の主な受け付け窓口
【エールを送る】ANAが機体にメッセージロゴ イメージ図
【東日本大震災 図説集】各地の被災状況、原発の仕組みや避難区域など
【安否やサポート情報】被災地の内外をつなぐ「希望新聞」ウェブ版
第17回統一地方選の前半戦となる12知事選と4政令市長選、41道府県議選と15政令市議選の投票が10日午前7時から各地で行われている。
東京都知事選の午後6時現在の推定投票率は42・83%と、前回を1・34ポイント上回っている。
投票は離島などを除いて午後8時に締め切られ、即日開票される。いずれも深夜には大勢が判明する見通し。
知事選は、北海道、東京、神奈川、福井、三重、奈良、鳥取、島根、徳島、福岡、佐賀、大分の各都道県で実施。このうち、北海道、東京、三重の3都道県は、民主、自民両党が推薦や実質支援という形の対決構図だ。
政令市長選は、札幌、相模原、静岡、広島の4市。
2009年の政権交代後初の統一選は、民主党政権に対する評価のほか、東日本大震災を受けた防災対策などを争点に、地域政党の伸長も注目される。
宮城県石巻市で飲食店を経営する斉藤夏子さん(60)は毎夕、「ありがとう」と書いた看板の脇に立ち、国道を走る救援車両にお礼をする。孫綾香ちゃん(8)や、近所の人が一緒に手を合わせる日もある。全国からの支援が身に染みており「感謝の気持ちをどうしても伝えたい」と路上に立つ。
【がんばれニッポン】世界のみんながエールをくれる 写真特集
次女の家族が暮らす住宅1階は大津波で冠水。震災2日後に避難先から戻ってきた際、倒れた靴箱などが玄関をふさいでいた。綾香ちゃんが階段にたどり着けないでいると、周辺で活動中の自衛官が抱きかかえ、2階に上げてくれたという。
斉藤さんの自宅兼飲食店は国道108号沿いにあり、夕方になると宿舎などに引き揚げる自衛隊や警察、ボランティアなどの車が列をつくる。復興に尽力してくれる人のことを考えると、感謝の気持ちを抑えきれなくなった。
今月からは「いつでも気持ちが伝わるように」と、店の常連客らと発泡スチロールに「ありがとう」と書き、街灯の柱に付けた。今では自衛官や警察官が敬礼を返してくれるという。斉藤さんは「全国各地の車のナンバーが目に入る。皆さんに支えられていると思うと、もっと『ありがとう』と言いたくなる」と話した。【黒川晋史】
【関連記事】
【写真特集】日は昇る 被災地の朝
【被災地のために】義援金の主な受け付け窓口
【エールを送る】ANAが機体にメッセージロゴ イメージ図
【東日本大震災 図説集】各地の被災状況、原発の仕組みや避難区域など
【安否やサポート情報】被災地の内外をつなぐ「希望新聞」ウェブ版
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.