Jan 06, 2010
外壁塗装代金だけはずが、他の修正代金も請求されたそうです
最近では家を再建よりもリフォームすることが主流になりつつあるようですね。その方が費用も大幅に節約できます。しかし、リフォーム業者の中には悪徳業者になることもあるようです。外壁塗装だけを要求したが、他の部分の修正代金も請求されたという話を聞いたことがあります。さらに、外壁塗装も悪いものだったとか。そんなものは近くに発生する可能性です。注意したいと思います。我が家は何ちゃって注文住宅です。一体何かというと周りの古い家なのに、我が家だけに新たなんですよ。まるで開いて土地を購入し、そこに注文住宅を建てたようです。実際には分譲ですが、やっぱり注文住宅のほうが素敵ですからね。そんな我が家は注文住宅だ、と嘘をついて虚勢張りしたくなってしまいます。
気象庁は23日、東日本大震災の各地の震度を精査した結果、4都県24市区町村が従来の震度より大きな揺れだったと発表した。これまで震度が未発表や5弱〜6弱の宮城県石巻市、美里町、福島県国見町、天栄村の4市町村は6強だった。この結果、震度5弱以上は74地点、15市区町村増え、17都県441市区町村になった。
気象庁は、震度5弱以上の可能性があるのに地震後の通信回線障害などで震度を確定できなかった84地点のデータを精査。地震直後に震度3と発表した東京都江東区枝川が5強になるなど大幅な上方修正もあった。震度5弱以上の地点数は全4268観測点の約5分の1の812地点になり、内訳は震度7は1地点、6強45地点、6弱154地点、5強261地点、5弱351地点。
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民主党の小沢一郎元代表は23日、大阪府河内長野市での同党所属議員の支持者との懇談会で、内閣不信任決議案への同調を模索したことに関し、「小沢が動いたとか若い奴をそそのかしたとかいわれるが、今の(政府の)原発事故への対応を考えると、東日本が大変なことになる。そういうことをただすために行動を起こした」と説明した。
また、「民主党が原点を取り返し、国民の期待に応えられる体制を何としても作りたい」と述べ、菅直人首相に早期退陣を迫っていく考えを重ねて強調した。
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東日本大震災で滑走路やターミナルビル1階が水没した仙台空港(宮城県名取市)で23日、震災後初めて国際旅客チャーター便が就航した。
旅行社が企画したスペインツアーのチャーター便。予定より約4時間遅れ、午後6時半ごろに離陸した。同県富谷町の会社員、佐藤誠さん(66)は「成田空港は遠いので待ち望んでいた。震災で浮かれていられないけど、せっかくの人生だから楽しみたい」と話していた。
仙台空港は復旧工事を進めながら、国内線旅客便を1日6便で4月13日に再開し、現在14便。7月25日には震災前の水準の40便になり、国際線定期便も就航可能になるという。9月にはターミナルビルが完全復旧する見通し。【土田暁彦】
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三重県四日市市の県立四日市西高校(見並誠校長)は23日、国語科の女性教諭(46)が生徒199人分の名前やテストの成績などが記載された教務手帳1冊を紛失したと発表した。これまでに情報が不正に利用された形跡はないという。
同校によると、教諭は17日に紛失に気付き、20日に校長に報告した。教諭は、職員室の自分の机の施錠できる引き出しに保管していたと話しているという。
枝野幸男官房長官は23日、共産党の志位和夫委員長と首相官邸で会談し、運転停止中の原発の再稼働を地元自治体に要請する政府方針について「知事が絶対反対と言っているものを稼働させることはできない」と表明した。知事の同意なしでの再稼働は法的には可能だが、事実上困難との見解を示したものだ。志位氏が同日の記者会見で明らかにした。
再稼働方針は海江田万里経済産業相が18日に明らかにし、菅直人首相も「安全性が確認されたものは稼働していく」としている。これに対し、志位氏は会談で、安全と判断できる根拠はないとして「県に再稼働を押し付けるべきではない」と要求した。
枝野氏は会談後の会見で「知事が反対している中で、国だけで一方的に再稼働することは、地元のみなさんの理解を得られるものではない」と発言を大筋で認めた。【中田卓二】
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