Aug 11, 2010

高校卒業旅行、中国に

高校卒業旅行で中国に行きました。中国の学校と交流を深めるため、私の学年で中国に行くことになりました。が、中国の水を飲んだり、屋台料理を買って知っていると移動の大型バスの中でおにぎりを食べるナルドイトオトスプニダ。中国の学生との交流は色々と学ぶことができます楽しかったですがさらに、中国料理も食べてみたかったと思うの卒業旅行でした。
沖縄は本当にいいところです。青い海白い砂浜のすぐ文字の国内旅行にはもってこいです。本当に民家の屋根ほどのシーサーがあります。ほんの少しドライブするだけで、新しい発見いっぱいの塀に鴨汁などの文字の成果書いてぐす区と読んでも、沖縄という感じ。お勧めは、美ら海水族館です。実際には、躍動感に圧倒されています、ぜひ国内旅行なら沖縄に
●開発度は99%

 体験会は、東京・品川シーサイドにあるマーベラスエンターテイメントで行われた。体験用として用意されたのは完成度99%というほぼ製品版と言っていいもの。ひとり用のストーリーモードだけでなく、本作の特徴のひとつであるネットワークモードもプレイできた。


 2時間ほどの体験プレイ後には、質疑応答の時間も設けられた。参加したブロガーたちからは、ゲームシステムに関する疑問やネットワークモードに関する質問、さらに「体験版の配信予定はあるのか?」、「ゲームクリアーまでのプレイ時間はどのくらいを想定しているのか?」、「ダウンロードコンテンツは用意されるのか?」といったゲームファンならではの鋭い質問も飛び出し、回答者として登場した宣伝担当の中村氏がタジタジになる場面も。

●手を触れずに通り過ぎるのはもったいない

 そして体験会終了後に、スペシャルゲストとして参加した高橋名人にインタビュー。『グランナイツヒストリー』をプレイしての感想などを聞いてきたぞ。

--まずは本作をプレイしてみての感想を聞かせてください。
高橋 ふつうのRPGのようにトータルでHPとMPを管理して戦うのではなくて、1ターンごとに行動のコストを考えて戦うというのはおもしろいね。コストはターンごとに回復するから、毎ターン全力を出せるのもいい。そういう意味では、制限はあるけどもそれが比較的緩くてストレスが少ない印象かな。

--今日はネットワークモードもプレイできましたが、こちらはいかがでしたか?
高橋 まず、自分が強くても弱くてもちゃんと参加できるシステムになっているのはいいね。オンラインって例えば発売から少し経ってからソフトを買った人なんかが「もうみんな自分より遥かに強いんだろうな」とか「自分が参加しても役に立たないんじゃないか?」っていう”出遅れ感”を感じちゃうものなんだけど、『グランナイツヒストリー』ではそこを気にしなくていい。もちろんひとりじゃどうにもならないから、みんなで協力して頑張っていくという部分もしっかりある。ライトにも遊べるしコアにも遊べるように作られているね。一般的なオンラインゲームというより、ソーシャルゲームに似た感じと言えるかもしれないね。


--本作は開発がヴァニラウェアということで、独特の2Dグラフィックや世界観も注目されている点ですがそのあたりの印象はいかがでしたか?
高橋 すばらしいね。僕の世代だとやっぱり2Dが落ち着くっていうこともあるけど(笑)。逆に、3D慣れした今の若い子たちには新鮮なんじゃないかな。そういう意味では、広い世代に訴えられるグラフィックだよね。今日はゲストということで僕のプレイは大きな画面に出力されてたけど、手元のPSPの画面でしっかり見たかったね(笑)。あとでやらして貰おう(笑)。

--(笑)。では最後に本作を心待ちにしているファンにひとことお願いします。
高橋 これはやる価値があるソフトだと思いますよ。手を触れずに通り過ぎちゃうのはもったいない。気になった人はぜひ遊んでみてもらいたいですね。

【関連記事】
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●異色の新感覚バトルゲーム

 Mobageで、面白法人カヤックの新作ソーシャルゲーム『バトルキング』が配信を開始した。『バトルキング』は、世界中の個性的なファイターを収集・育成し、技を継承させて自由にカスタマイズしながら、ライバルたちとバトルを重ねて最強のファイターを目指すバトルゲーム。キャラクターデザインには漫画家の中村光も参加している。

※ケータイからのアクセスはこちら(直リンクを選択)

『バトルキング』のテーマは、タイトルの通り“バトル”。ただし、家庭用ゲームの格闘アクションのような複雑な操作はいっさい必要ない。バトルの前にくり出す技を設定して開始すれば、あとは自動的にFlashアニメによる演出が始まってバトルが進行していく。バトルは1対1で行われるが、大会ではほかのプレイヤーが操るライバルたちとチームを組んで戦うことが可能。さらに、ライバルどうしでは異種格闘技の技を教え合えるので、強いライバルと知り合ってお互いを高めていくことが重要となる。

★ゲームの流れ

ゲームは基本的に、キャラクター選択→コンボ設定→バトル、のくり返しで物語が進んでいく。さらに、バトルで獲得した潜在能力を使ってファイターのステータスを上げる“修行”や、5対5のチームマッチが楽しめる“大会”といったモードもある。

【キャラクターデザイン・中村光氏への一問一答】

Q.格闘ゲームはよく遊びますか?

中村 小さいころから格闘ゲームは大好きで、よく兄弟で遊んでいました。よくやる対戦ゲームは『鉄拳』シリーズですね。花郎(ファラン)をよく使っていました。ふだんはそれほどでもないのですが、ゲームに関しては負けず嫌いが出てきて、ムキになると朝まで兄弟で対戦することもありましたね。

Q.格闘ゲームのキャラクターデザインをしたことについて

中村 ゲームのキャラクターデザインをするのは、今回が初めてですが、 ひとりひとりのキャラクターに感情移入しながら楽しくデザインさせていただきました。 開発の中盤などで、何度かゲーム画面を見せてもらいましたが、 私のデザインしたキャラクターが携帯電話の中で動いているのを見るのは、 いままで経験したことがない体験なので、とても新鮮で楽しかったです。

Q.最後に、このゲームをプレイするユーザーに向けてひとことお願いします。

中村 ニート男子から中国武術の達人まで、個性豊かなキャラクターが揃っているので、 ぜひ、自分だけのお気に入りのキャラを見つけてください。 あ、それと、もし私と闘うことがあれば、その時は手加減してくださいね。

【バトルキング】
プラットフォーム:Mobage(モバゲー)
メーカー:面白法人カヤック
アクセス:http://pf.mbga.jp/12005306
※ケータイからのアクセスはこちら(直リンクを選択)
プレイ料金:アイテム課金制


(C)KAYAC/アソビズム/中村光

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