May 15, 2009

リフォーム時の壁紙の選択について

リフォーム時の画面を交換することは多く行われていますが、特に注意したいのは、天井や壁などの画面を他のものと時です。リフォーム時の様々な画面を見ているうちに、様々な画面で見たい気になるのはわかるのですが、日本の建築にヨーロッパで多く使用されているかのような植物の形やインドのようなペイズリー柄のようなことは、似合っていません。もし、変更したいというのなら、個人的なスペース、つまり、トイレや個室などの壁一面だけ変わったの土台ということを試してみるのもいいと思います。ちなみにトイレフィンの一面だけ柄が、トイレなどには、素敵になる場合もあります。
引越し作業のお姉さんのライブハウスのメンバー助けてくれとことがありました。その会員は、理事の作業に非常に慣れておられたので、学んだことがありました。洗濯機の排水を適切にし、トラックで運んでいるのを見ると、それまで自分は洗濯機の排水を実施していないので勉強になりました。
ザ・キラーズが来週からスタジオに戻るという。2010年は活動を停止していた同バンドだが、4枚目となるアルバム制作に向けて準備を進めており、ドラマーのロニー・ヴァヌッチィは、メンバーが沢山のアイデアを持っているとイギリスのラジオ局XFMに語った。「火曜日におそらく曲作りを再開すると思う。お互いに見せたい曲がいっぱいあるからね。スタジオにこもって曲を書き始めるつもりさ」

◆ザ・キラーズ画像

ロニーはファンに対し、メンバー全員にとってこのバンドは特別すぎるため、前作『デイ&エイジ』に続く作品となる新作について心配する必要はなかったのだとも付け加えた。「みんなが僕らの重要性や特別さは理解しているから、投げ出すことなんて出来ないさ。守られているし、かなり気にかけていることだからね。あんまり長く休んでいたくはないよ」

ザ・キラーズの新作を作ると同時に、ロニーはソロプロジェクトであるビッグ・トークの活動も続けており、ビッグ・トークのデビューアルバムを収録する時は、常にブランドン・フラワーズから学んだ教訓を念頭に置いていたという。

「歌入れをしたり歌詞を書いたりする時には、ブランドンのやり方を思い出していたよ。彼はとにかく常に恐れ知らずで、何も気にしたりしなかったんだ。とにかく曲に合う言葉を並べていたのさ。彼のその点は非常に感心させられるよ」

BANG Media International


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レディオヘッドのトム・ヨークが、一流の振付師から「類まれなるダンサー」だと褒められた。シングル「ロータス・フラワー」のビデオで、エキセントリックかつフリースタイルのダンスを披露しているが、イギリスロイヤルバレエ団の専任振付師ウェイン・マクレガーを感心させたようだ。

◆「ロータス・フラワー」PV

Youtubeでこのビデオを観覧後、ウェイン・マクレガーは「彼は本当に素晴らしいダンサーだと思ったね。コメントを見たけど非常に興味深かったし、それで論争が起こっているんだよ」と語った。即興に見えるあのダンスを「振り付けであろうが、ただ音楽に合わせて踊っていようが、動きは本物で、我々が常に関わっているレベルの本物さだ」と評価は高い。

レディオヘッドは先日、8枚目となるアルバム『ザ・キング・オブ・リムス』を、ダウンロード配信とビニール版、そして「ニュースペーパー」アルバムという形態で発売している。バンドと長年に渡り芸術的コラボを行なっているスタンリー・ドンウッドは、それが同バンドの「一時的な」状態を反映していると主張する。

「彼らの今いる状況は一時的なものだよ。新聞紙が発行される時というのは、ニュースがストップしてしまうという意味ではなく、新聞紙が印刷された瞬間を収めたスナップショットに過ぎないって言うことなんだよ。それと同様にこのアルバムは、アルバム発売時におけるレディオヘッドの状態を表しているってことさ」

同バンドは、7月1日にBBCを通じて世界に放映されるテレビ番組『フロム・ザ・ベースメント』で、このアルバム収録曲を全て披露する予定となっている。

BANG Media International


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まさしく「お待たせ!」というべきか。グレッグ・マティソン・プロジェクトの1982年にリリースされた永遠のライヴ名盤『The Baked Potato Super Live!』が5月11日に再発となった。

ノース・ハリウッドにあるジャズ・クラブの老舗「The Baked Potato」で収録されたライヴ盤だが、バンド・メンバーはグレッグ・マティソンを中心に、スティーヴ・ルカサー(G)、ジェフ・ポーカロ(Dr)、そして、ロバート・ポップウェル(B)という職人たち。ポップウェルはご存知クルセイダーズでのファンキーなプレイが人気を呼んだ玄人受けするベーシストだが、ここでも下っ腹に響く豪快なサウンドを随所随所で打ち出している。そして、何より注目はルークとジェフのプレイだ。TOTOとは一味もふた味も違うはじけたインプロビゼーションが、極上のテンションで楽しむことができる名プレイがここにはぎっしり。

ファンキーなビートから、メロディアスなバラード、ギター・フュージョンのお手本的な曲など、どれもが必聴アイテムで、ロック/フュージョン史に残る偉大なるアーカイブだ。

その『The Baked Potato Super Live!』は、今回オリジナル・ジャケットで再登場となる。しかも、紙ジャケ仕様にHQCD(High Quality CD)という嬉しいスペックでのリリースだ。ブックレットの中身も一新され、松原正樹がスティーヴ・ルカサーのプレイを、神保彰がジェフ・ポーカロのプレイをそれぞれ語るなど、読み物としても見逃せないものとなっている。

4月26日にタワー・レコード先行で一足先に発売されるや大きな反響を呼びオリコンのチャートに入る底力を見せたが、5月11日の一般店全国発売は更なる話題を呼び起こすはずだ。

5月に予定されていたTOTOの公演も9月に延期となってしまったが、それまではこの作品で楽しむこととしよう。

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